リキテックス ベーシックス 「メタリックカラー」新登場!
リキテックス ベーシックスには、ほかのリキテックスファミリーにはない個性あふれる楽しい色が数多くあります。
その豊富なバリエーションに、今度は「メタリックカラー8色」が加わりました。
クールでビビッド、ひと目を引くこれらの魅力的なカラーをぜひお試しください。
新色ラインナップ
8色の個性豊かなカラーが仲間入りしました。
「描けないものはない?」驚きの汎用性
リキテックスベーシックスは、紙やキャンバスといった定番の支持体だけでなく、驚くほど多様な素材に描くことができます。

ほとんどの紙質に描くことができます。そのまま直接描けて、発色も鮮やか。

通常はコーティングのしてあるものに描きます。(生地そのままに描くことも可能)
油絵用キャンバスを使う場合は、サンドペーパーをかけて、油性の下地を落としてからお使いください。

綿素材など、吸水性の良いものが最適。新品の布を使う場合は、あらかじめ洗濯をして糊を落としてから描きます。完全乾燥後に当て布をして高温のアイロンをかけておけば洗濯をしても落ちません。

そのまま直接描くか、ジェッソやグロスポリマーメディウムなどで目止めをしてから塗ります。ベニヤ板や油分の多い木質に塗ると、色染みが起こることがあるのでご注意ください。

そのまま直接描くか、ジェッソやメディウムなどで目止めをしてから塗ります。

金属は表面がつるつるしていて、そのままでは絵具が乗りにくいので、サンドペーパーをかけてから塗ります。

そのまま直接描くか、ジェッソなどの下地材を塗ってから描きます。
・皮
表面加工のされていない「なめし皮」には、そのまま直接描くことができます。表面加工がされている皮は、サンドペーパーをかけて、ジェッソなどの下地材を塗ってから描いてください。
・紙粘土
紙粘土に混ぜてカラー粘土をつくることができます。または乾燥させた紙粘土の上から塗ることもできます。
油粘土には不向きなので、ご使用は避けてください。
・ブロック、コンクリート
まず汚れをよく落としてからお使いください。壁面など屋外で使用するものに描く場合は、ジェッソなどの下地材を2回以上塗ってから描いてください。
・アクリル板
アクリル絵具と同一組成なので、時間が経つと一体化します。基本的に絵具の食いつきは良いですが、透明なアクリル板を使用する場合は透過性が強くなります。
初心者からプロまで納得の使い心地
自由な表現力
水で薄めて水彩風に、また厚塗りして油彩風に描いたり、絵画やイラストだけでなく壁画や立体など幅広く自由な表現が可能です。
高い安全性
人体に有害な物質が含まれていないことを示す「APマーク」を取得しており、安心して使用できます。
メンテナンスが簡単
水溶性のため、乾く前なら水やせっけんで道具を洗えます。※乾くと耐水性になり、水で落ちなくなるため注意が必要です。
使いやすいワンタッチキャップ
指一本で開閉ができるワンタッチ式のキャップで作業効率がアップ!
リキテックス ベーシックス
新色の追加で全80色になったリキテックスベーシックス。
118mlの大容量と個性あふれる色彩をぜひお試しください。