製図ペン

中空パイプを持ち一定幅の線が引ける、製図ペンのコーナーです。この形式のペンは1928年にドイツの「ウィルヘルム・リープ」(後の「ロットリング」創業者)によって発明されました。「ロットリング」はこの形式のペンの代名詞ともなっています。製図のほか細密画やデザイン画にも利用されます。

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