デッサン

■書籍
鉛筆デッサンや石膏デッサンなどデッサンにかかわる技法書を集めました。

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グラフィック社 スーパー鉛筆デッサン わかりやすい基本の基本徹底ガイド
視覚デザイン研究所 石膏デッサン
視覚デザイン研究所 基本はかんたん人物画
視覚デザイン研究所 美術解剖図ノート
マール社 シートン動物解剖図
マール社 やさしい美術解剖図
マール社 人物デッサンのすべて
マール社 仕組みを知って上手くなる! 手と足の描き方
マール社 アーティストのための美術解剖学
マール社 人体デッサンのための美術解剖学ノート
ホビージャパン 鉛筆デッサン基本の「き」
遊友出版 ステップアップ 鉛筆デッサン

グラフィック社 スーパー鉛筆デッサン わかりやすい基本の基本徹底ガイド

¥2,160
20ポイント
数量:

■書籍
●B5変型判(19.1x25.7cm)
●147ページ
●絵画技法研究会 著
■最も売れているデッサン技法書の決定版!デザイナー・美大希望者必読!!もちろん趣味の絵にもっと表現力を求めたい方にお勧めです。
■全ての絵画表現の基本である鉛筆デッサン。ただし絵画は建築ではないので、デッサンは製図ではありません。そもそも、3次元の物体を2次元に描き収める訳ですから空間感や質感を表現する為に、コツもテクニックも必要です。
■そんなデッサンの基礎的ノウハウを代表的な石膏像や、果物などのモチーフを使って解説しています。立体感・明中暗・質感の3要素を徹底ガイド。二次元に空間を生み出す

視覚デザイン研究所 石膏デッサン

¥1,944
18ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●128ページ(オールモノクロ)
■石膏デッサンの入門編。用具の説明や鉛筆と木炭それぞれの明暗の出し方も紹介。
豊富な作例で見やすく構成し、初めて石膏デッサンを描く人にもわかるようにやさしく解説。基礎的なデッサン力が身に付きます。
アリアス、マルス、聖ジョセフ、ベルベデーレ、ブルータス、パジャント、モリエールの描き方を掲載。
石膏像を描く時に抑えるべきポイント、形のとり方や構図、表現のこだわり方を習得します。
最後には実際の学生が描いた石膏デッサンへの講師のコメントがついており、参考になります。

視覚デザイン研究所 基本はかんたん人物画

¥1,944
18ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●128ページ+(カラー8ページ)
■人物画を描く際に人物のどこを見るか、描き方のポイントが分かりやすく編集されています。
■身体の各部分の特徴をバリエーション豊かなポーズで各関節の比率をつかめます。
豊富な図版と共に分かりやすく、骨格や筋肉の動きがとても捉えやすくなっています。
人物デッサンやマンガ、イラストを描きたいあなたにも最適な1冊。
■その他にも表情のバリエーションも収められています。

視覚デザイン研究所 美術解剖図ノート

¥2,700
25ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●256ページ+(カラー24ページ)
■人体の構造を、図とモデルのポーズ写真とさらに実際の名画から読み解いていく美術解剖学の入門書です。
■人体を描く上ではまず人体の構造を知らなくてはなりません。その為の学問を美術解剖学と言います。
■人体描写の視点で、解剖学の基礎知識を分かりやすく解説。詳細な解剖図、骨格の説明図、レントゲン写真、デッサンを見比べ、骨や筋肉の体表への影響を理解しましょう。

マール社 シートン動物解剖図

¥1,512
14ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●160ページ
■あの「動物記」で有名なシートンの手による解剖図集。
絵画表現に必要な動物の骨格・筋肉・腱・表面近くを走る血管・ヒヅメ・クチバシなどを
細密な描写で掲載。動物の様々な描写を可能にする1冊です。
前半では骨格や筋肉の図解、後半では各動物の関節の比率やサイズなど詳細なデータを紹介。
美術大学でも使われている権威ある1冊です。

マール社 やさしい美術解剖図

¥1,566
15ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●224ページ(オールモノクロ)
●J・シェパード 著
■豊富な図版で様々な角度から骨、筋肉、骨と筋肉の接合具合を解説されており、持って入れば人体を描く上で非常に心強い味方となります。
■人体の構造を知ることは人体を描く上で必要不可欠なことです。そんな解剖学の知識を医療的過ぎず、また絵画的過ぎず両方の始点から捉えられており大変参考になります。
■骨と筋肉が分けて説明されることが多いのですが、本書では筋肉が骨のどの部分から発生しているかがわかる様に同じページ内で骨と筋肉の動きを並べて掲載しているなど、美術解剖学を少し習ったことがある人がもう一度見ても

マール社 人物デッサンのすべて

¥1,944
18ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●160ページ現役の画家、イラストレーターであり、さらに美術大学でも教鞭をとる著者による、デッサンの手引書。
プロのアーティストならではの作例は芸術性も高く、画集としても一見の価値があります。
解説は人物デッサンの基本テクニックから上達のコツ、
さらに眼を引くための緻密な計算まで幅広く、具体的なアドバイスも満載。
人物をうまく描きたい、人物を思い通りに描けない……という方におすすめの一冊!
【目次】
1.アトリエのライテイングとデッサンの道具
2.動

マール社 仕組みを知って上手くなる! 手と足の描き方

¥843
8ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●64ページ(オールモノクロ)
●ジョバンニ・チヴァルディ 著人物のデッサンにおいて、手や足の複雑な形状は
もっとも難易度の高いポイントであると思われます。
本書の著者は、ミラノ出身の美術解剖学者であり、その学術的見地から
手足の骨格の作り、筋肉の付き方、表面の形状などを解説しています。
また、手足のプロポーションや描き方の説明の他
様々な動作や感情表現に合わせた手足のイラスト見本を
解説文を交えて掲載しています。
本書を参考に是非、難易度の高い
手足のデッサンに挑戦してみてはいかがでしょうか?

マール社 アーティストのための美術解剖学

¥3,240
30ポイント
数量:

■書籍
●B5変型判(25.7x19.1cm)
●304ページ
●ヴァレリー・L・ウィンスロウ 著画家や彫刻家は人体を正確に表現するために、古くから解剖学を研究してきました。
もっとも有名な例ではレオナルド・ダ・ヴィンチなどが挙げられます。
本書では、伝統的なプロポーションの基準、リズム、魅力を踏まえた解剖学を元に
さらに進化した現代的な解剖学を解説しています。
第一章では解剖学の学術用語の解説を行い
第二章から第八章までは、頭から全身に至るまで
人体の構造を網羅し、美しく精巧な図版と詳細な文面を展開しています。
また、冒頭部分では、美術解剖学の歴史を
巻末には、牽引のための用語解説ガイドが掲載されています。
この重厚かつ濃密な美術解剖学書は
アーティストの知的理解の源泉たるものとなるでしょう。

マール社 人体デッサンのための美術解剖学ノート

¥1,296
12ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●88ページ

イタリアの現役アーティスト兼、美大の講師を務めるジョヴァンニ・チヴァルディによる 絵描きの為の美術解剖学指南書です。

人間の動的または静的な体の状態を表現する上において、骨と筋肉の構成を知ることは 人体の正確な描写をするための材料になります。

例えば、ミケランジェロのダビデ像はコントラポストという左肩が上がりで左脚を伸ばしたアンバランスかつ美的なポージングを行なっています。筋肉の構造でいえば骨盤は右上がりに、鎖骨・肩甲骨は左上がりになり この時、腹直筋・外腹斜筋の右側は収縮しています。

こうした内部の図は、表に現れる人体のに直結しており、こうした構造を知っているだけでデッサンや人物描写に説得力が生まれます。デッサン・漫画・アニメーション他、あらゆる創作の基礎にお役立て頂ける一冊です。

 <目次>
・はじめに
・人体について
・体のポジションに関する用語
・運動に関する用語
・骨の構造に関する用語
・関節の運動について
・筋肉構造について
・人物画を描くにあたっての実践的ヒント
・頭部の筋肉
・頚部の筋肉
・体幹の筋肉
・上肢の筋肉
・下肢の筋肉
・全身の骨格
・全身の筋肉
・運動器 用語一覧
・参考文献

※画像は実物とは若干異なる場合がございます。

ホビージャパン 鉛筆デッサン基本の「き」

¥2,160
20ポイント
数量:

■書籍
●B5変型判(19.2x25.8cm) 並製
●168ページ(オールカラー)
本書は、これからデッサンを始める皆さんのための入門書です。
デッサンにおける基本の「き」の導入から応用までを、豊富な作例をもとにして解説しています。

デッサンにおける基本の「き」のひとつは、「基準」のき。
本書の随所に登場する垂直・水平線は、デッサンを正確に描き進め、完成していくための「礎」となるでしょう。

もう一つの基本は、「規則」のき。
あらゆるモチーフのデッサンには、一定の「規則性」や「法則性」があります。デッサン力とは「あらゆるものの規則性を見抜く力」の事といえるのです。

基本の「き」とは、気持ちの「き」でもあります。
デッサンには「謙虚な気持ち」が大切なのです。

まずは描いてみましょう。
多く描くことによってデッサンを描く感覚が身についてきます。

【著者紹介】
スタジオ・ものくろーむプロフィール

ほし けいぞう
星恵三
1962年東京都に生まれる。1987年東京芸術大学工芸科卒業。1989年同大学大学院美術研究科鍛金専攻修了。
在学中より鍛金による立体作品を制作、発表を行う。主な受賞に安宅賞、サロンドプランタン賞。
現在、高崎美術学院デザイン・工芸科講師、アートフォーラム高崎講師、長岡造形大学非常勤講師(基礎造形担当)として、デッサン、平面・立体構成の実技指導に携わる。

きたむら まさゆき
北村真行
1967年群馬県に生まれる。1995年東京芸術大学絵画科油画専攻卒業。
1997年同大学大学院美術研究科修士課程美術研究科絵画専攻修了。2000年同大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻(油画)修了。
在学中より、抽象絵画の制作、発表を行う。
主な作品収蔵に、渋川市美術館、帝京大学。現在、高崎美術学院油絵科・基礎科・美術系高校進学科講師、アートフォーラム高崎講師、長岡造形大学非常勤講師(基礎造形担当)として、デッサン、油絵の実技指導に携わる。

さの けいすけ
佐野圭亮
1994年群馬県に生まれる。2017年東京芸術大学工芸科卒業。同年、同大学大学院美術研究科漆芸専攻に入学。卒業制作で荒川区長賞を受賞。
現在、大学において漆芸作品の制作、研究を行う。高崎美術学院デザイン・工芸科講師としても、デッサン、平面・立体構成の実技指導に携わる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
角丸/つぶら
東京芸術大学美術学部で油絵を学ぶ。国内外100冊以上の技法書制作に関わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

遊友出版 ステップアップ 鉛筆デッサン

¥1,944
18ポイント
数量:

■書籍
●B5(18.2x25.7cm)
●111ページ

「線を描く、形を正確に描く」といった基礎講座から、「モチーフを構成する、質感を描き分ける」といった中級講座、「モノトーンの表現、空間的奥行を正確に表現する」といった上級講座まで、多数のデッサン作品と写真を交えて解説しております

【目次】

◎基礎講座1
まずは基本となるトレーニング。
初めてトライする方にもわかりやすく解説。鉛筆の削り方、ガーゼや擦筆、練り消しゴム、プラスチック消しゴムなどの使い方をレッスン。

・ 画材トレーニング
・ 線を描くトレーニング
・ 塗るトレーニング
・ 目のトレーニング1~4

◎基礎講座2
形を正確に描く基礎をレッスン。
タマネギやカボチャなどをモチーフに
画角や正確に形を計るコツなどをレクチャー。さらに立体感、陰のぼかし方なども解説。

◎中級講座
『複数のモチーフを組み立てる』
<モチーフ選び>
・実習1
野菜をモチーフに組み立てていく。
・実習2
ガラス器とブリキのバケツ

◎上級講座
鉛筆デッサンで重要なモチーフの立体感や陰影、実際の色をどのようなトーンで描くかなど、さらに描き方をステップアップする技法をわかりやすくレクチャー。

・ 鉛筆のモノトーン表現
実際のモチーフの色がどのようなトーンになるのか、導き方をレッスン。
・ モノクロ写真からトーンを学ぶ
濃淡の強弱や画面構成などを学んでいく。
・ 線とトーン
花をモチーフに線の強さを形のキワに生かす技法などをレクチャー
・ テーマを生かす空間処理 他
周囲のバランスを考えながら、主役をひき立てる濃度バランスを描いていく。木炭粉などを使って、ぼかし、より一層コントラストを深めていく。どなたでも簡単なデッサンからより高度なデッサンまで学べる一冊。

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